こんな会社が継続・発展する!

伸びる会社!沈む会社!
どこかが違います。よ〜く読んでください。
あなたの会社を見直しましょう。
明るい将来が待っています。
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|くだらないその他|18:16|
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ボーリングをしましょう
ボーリング 社員の数が少ないところは、
 全従業員とその家族も含めてもいいですね。
 大所帯の会社だと、
 部署とか課とかでやるといいですね。


飲み会はやめましょう!

焼肉や飲みに行く時は、
”部下が何かしらの問題や悩みを
抱えてると感じた時”
に、
こっそりと誘うほうがいいのです。
別に飲みに行かなくてもいいのですが、
相手により多少のアルコールが入ったほうがいい場合があります

最もいいのは、
自宅へ招いての食事が一番好ましいのですが。。。。

さて、なぜ?ボーリングなのか?
飲み会はしない!ゴルフには行かない(個人的趣味は別ですが)
様々な理由がありますが、ボーリングが一番いいですよ♪

ゴルフ・・・経営者は絶対にやらないように。。。
詳細は後日の記事で・・・・!



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|企業文化編|17:16|
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銀行との付き合い
無借金経営は難しいのかもしれませんね。

しかし、私のお手伝いした会社でも長期、短期の借り入れが
相当ありましたが、3年で無借金にしました。
やる気さえあれば出来ると思います。

まずは、短期借り入れはしないようにします。
もしどうしても資金繰り上、必要であれば!
定期預金を解約しましょう。
銀行はそれを阻止しようと、あの手この手でを使ってきます。
しかし、自分のお金を法律上抑えることは出来ません。
”それを担保に”とも言ってきますが、まずは、強行に解約をしましょう。

銀行の言いなりになって、もった企業はありません。
それは倒産、廃業した企業を見れば明らかです。
銀行マンで決算書をきちんと見れて分析でき、
経営を発展させる能力はないのですよ!

所詮、金貸し業か質屋のようなもの・・・。
よ〜く考えましょう。

また、長期借り入れがあるようでしたら、資産を切り売りして
現金化し、元金を一部返済し、借り入れを組みなおししましょう。

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|経営者編|20:03|
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節税はしません
「節税?」
聞こえはいいけど、ようは税理士か経理課による脱税に似たようなもの
法律上はグレーゾーン!
会社が大きくなり、大企業の仲間入り!
陥りや安い、安易な考えはしません。
法人税も事業税も市民税も
沢山払うことを考えたほうが健全ですね。

原則は「入ったお金」と「出るお金」の差が貯金!(内部留保金)
「倹約・節約」が基本です。

節税をするなら「利益還元」つまり、「従業員に一時金」を出しましょう!
会社も従業員も健全な考え方を持ち
国や住んでいる地域にきちんと税金を納めるという
健全な精神を養うほうが先が明るい!です。



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|経理編|05:32|
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貞観政要を知ってますか?
「欲しいとなれば、前後の見境なく欲しがり、
   土地を衝動的に買いに走って会社を潰した」
「名誉職を高望みして自分の位置を忘れ、まだ足りぬ
   まだ足りぬと事業を拡張しては破綻」
「おだてられて耳目が塞がれていることを思わず、
   部下の直言に耳を貸そうとしないばかりか、
       中傷や告げ口に楽しそうに耳を傾ける」
「罰する時は怒りに狂って罰に限度がない」

なんだか?
経営者やリーダー、政治家だけではなさそうな話で
現代日本社会の様子に思えてきますね!

そこで、自らを統制できているか?

1、欲しいと思うものを見たら、足ることを知って
                 ”自戒することを思い”
2、大事業をしようとするときには、止まることを知って
               ”社員(民)の安楽を思い”
3、高ころびしそうな危ないことを思うときには
              ”謙虚に自制することを思い”
4、満ち溢れるような状態になりたいという願望が起これば
      ”満ち溢れる海は全ての川より低いことを思い”
5、盤遊(遊び)したいと思うときは、
                 ”必ず限度をわきまえ”
6、狩のとき「三駆以て度となす」、すなわち
 ”一方に逃げ道を用意してやるのを限度とすることを思い”
7、怠け心が起こりそうだと思えば、
     ”始めを慎重にして終わりをつつしむことを思い”
8、自分の耳目を塞がれているのではないかと心配ならば
           ”虚心、部下の言葉を聞く事を思い”
9、中傷や陰口を恐れるなら、まず
       ”自ら身を正して悪をしりぞけることを思い”
10、恩恵を与える時は
      ”喜びによって賞を誤ることがないように思い”
  罰を加えるときは、
     ”怒りによって重過ぎる罰にならないように思う”

この「十 思」を忘れず、自らを統制するように
常日頃から精進している経営者、リーダーには
必ず「九徳」をもった部下が集まり
維持継続できる息の長い会社が出来上がるのですよ。



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|経営者編|11:08|
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ナイトビジネスはしません
「夜の接待」の事ですよ!

良く飲みに行きますよね。
欧米諸国ではない習慣です。良いか悪いかは分かりませんが
彼らから見ると摩訶不思議な光景に見えるそうです。

それを英語で云うと?しばしアメリカ人も考えて・・・・
英語にはないので仕方なく”ナイトビジネス”と言ったわけです^^;

とある建築会社・・・創業時から”接待はしない、受けない”が
社長の考えで現時も企業文化として受け継がれています。
取引先や下請けもそうゆう付き合いです。
現在では東証1部上場会社!
まだ成長中だった、この会社に何度か社員や幹部研修に行きました。
社長とも何度となく、将来の夢の話をしたものです。
その時、社長から発せられるオーラを、
私は”この会社はきっと大成する”と感じたものでした。

”接待をしたり、受けたり”をしなければならない状況を
作り出したとすれば・・・・。
「将来はない!」と思ったほうがいいです。

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|企業文化編|05:37|
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いつもの時間に帰ります
創業当時は、人もいなく、自分ひとりで夜昼関係なく働いたものです。
時には眠れぬ夜もありました。

何度か会社を潰しそうになりましたが、
何とか建て直し、今日まで頑張ってこれました。

人には、決して自慢できるような苦労ではありません。

今は、できるだけ早く帰るようにしています。

そうですね!社長は定時に帰宅したほうがいいのですよ。
朝は誰よりも早く出勤し、帰るのも一番に帰ります。

社長の仕事で一番重要なのは、後継者を育てることです。
これを怠るのは、ただの自己顕示欲!です。
いわゆる”ワンマン経営”ですね。。。

家庭でも同じです。ワンマンでうまく行っている時は
いいのですが、一度こじれると修復は難しいのです。

家庭が社会の始まりです。心して家庭を大事にしてください。


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|経営者編|06:12|
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車に興味がない
ある中小企業の経営者は、自分の乗る自動車に興味がなく
10年間、クラウンを乗っていた。
・・・と、ある時!社員から強い要望があり、
ようやくプレジデントに乗り換えました。
無論、また10年間、この車を乗り続けましたよ。

10年間乗るのですから、交渉は車好きで詳しい社員に任せ
現金で購入しました。

3年リースと言う手もありますね!3年後に再リースし
その後、買い上げと言うことになります。
しかし、リースは不透明です。
まず、資産計上されず毎月経費で落としていきます。
手数料(金利みたいなもの)も払わなくてはなりません。

*ベンツやBMWなど外車に乗ったり、
 営業利益に見合わない値段の車に乗ったり
 車が好きで短期間のうちに乗り換える!
 最も短命な企業でしょう!
 (10年以内に沈む会社は星の数ほどありますから)

業で大切なことは、
100年間!継続・存続できる体質作りです。
第100期、101期と云う決算書がある企業は
少ないのが現状です
そこに働く従業員やその家族の事を考えての
企業経営をしてもらいたいものです


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|経営者編|09:39|
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